メニューへジャンプ 本文へジャンプ
本文の開始

JA山武郡市のブランドネギ「九十九里 海っ子ねぎ」

ホーム » さんぶの農産物 » JA山武郡市のブランドネギ「九十九里 海っ子ねぎ」

海っ子ねぎニュース

今期の販売は終了しました。次回は平成28年11月中旬ごろからの販売予定です!

・「九十九里海っ子ねぎ」に関するお問い合わせはJA山武郡市やさいの里営農センターまでご連絡ください。
・「九十九里海っ子ねぎ」の取り扱いの有無、在庫状況などは各店舗までお問い合わせください。

★海っ子ねぎは、農産物直売店「山武緑の風」(JA山武郡市管内)でお取り扱いがございます。また千葉県内一部、都内一部でも販売いただいてるスーパー等がございます。
取り扱いの有無、在庫状況などは各店舗までお問い合わせください

★海っ子ねぎがさまざまなところで紹介されています!
【テレビ】
・日本テレビ「沸騰ワード10」
 2016年1月22日(金)午後7時~午後7時56分
・TBSテレビ「あさチャン!」
 2016年1月8日(金)午前5時30分~午前8時
・CABLE NET 296「296NEWS」
 2015年3月9日(月)~15日(金)放送
・NHK総合「キッチンが走る!」
 2015年1月16日(金)午後8時~午後8時43分(関東甲信越)放送
・NHK総合「わがまちの大逆転」
 2014年4月4日(金)午後7時30分~午後8時43分(関東甲信越)放送

・フジテレビ「千葉の贈り物~まごころ配達人~」
 2014年3月16日(日)8:55~9:00放送

・チバテレビ「熱血BO-SO TV」
 2014年1月18日(土)放送

【新聞】
・日本農業新聞(2016年2月20日付)
・日本農業新聞(2015年12月20日付)
・日本農業新聞(2015年11月21日付)
・日本農業新聞(2015年2月11日付)
・日本農業新聞(2015年1月30日付)
・日本農業新聞(2014年10月19日付)
・毎日新聞(2014年1月30日付)
・千葉日報(2014年1月28日付)
・日本農業新聞(2013年11月22日付、2014年1月21日付)
・東京新聞(2013年2月5日付)
【ホームページ】
・ちばの海と大地からのめぐみ「教えてちばの恵み」ホームページ
【ラジオ】
・文化放送「浜美枝のいつかあなたと」
 2016年1月17日(日)午前10:30~午前11:00
・bayfm「SKY GATE TRAVELLIN'GROOVE」
 2013年12月13日(金)午前9:00~午後13:00

★当JAのブログでも紹介しています!
 ・「海っ子ねぎ、販売開始から10年目」(2015年11月26日更新)
 ・「『九十九里海っ子ねぎ』、いよいよ出荷開始です!」(2014年11月25日更新)
 ・「『九十九里海っ子ねぎ』、セブン‐イレブンの商品で登場!」(2014年1月17日更新)
 ・「海っ子ねぎ出荷&ラジオ取材!」(2013年12月17日更新)
 ・「海っ子ねぎがドレッシングになりました!」(2013年4月11日更新)
 ・「海っ子ねぎ焼き鳥、都内コンビニに進出」(2013年3月25日更新)
 ・「『九十九里 海っ子ねぎ』、大手コンビニチェーンとコラボ!」(2013年1月13日更新)
 ・「『九十九里 海っ子ねぎ』販売再開!(2012年12月14日更新)

★「九十九里海っ子ねぎドレッシング」も好評販売中!

生産者が愛情込めて育てた「九十九里海っ子ねぎ」。もっとたくさんの人に知ってほしい!いろんな形で味わってほしい!との思いから、ドレッシングを開発しました!サラダにはもちろん、肉料理にも合うと好評をいただいております。ぜひご賞味ください!(詳しくはこちらへ)

JA山武郡市のブランドネギ「九十九里 海っ子ねぎ」とは

「九十九里海っ子ねぎ」は、『九十九里の潮風と太平洋の海の水で育てた元気なねぎ』です。

誕生物語

平成14年10月、千葉県の西を通過した台風21号の影響で、大量の海水を含んだ潮風が九十九里浜の野菜どころである山武の沿岸地域にひどい塩害を与えました。
多くの農作物が枯れてしまう中、ネギだけは被害がありませんでした。
しかも食べてみると、いつもよりおいしいネギに仕上がっていたのです。

このことに着目したJAと山武農業事務所(旧山武農林振興センター)が調査・試験を重ね、平成18年に海水をかけて栽培する長ネギ「九十九里海っ子ねぎ」が商品化されました。

海っ子ねぎの特徴

「九十九里海っ子ねぎ」は、毎年11月中旬~4月中旬に出荷されています(その年によって若干前後しますが、ご了承ください)。

1.海水を散布しています。
収穫までの間に5~6回、海水を散布しています。散布する海水は必ず水質検査を実施。JAの管理のもと、生産者全員が同じ海水を使用しています。

2.生産者全員で選んだおいしい品種のネギを使っています。
おいしさにこだわりたい。その思いから、生産者全員で納得した品種のネギを海っ子ねぎに育てていきます。

3.土づくりが基本。有機質肥料をたっぷり使っています。
生産者全員で統一した基準で土づくりを行い、肥料はJAが指定する有機質肥料を使用しています。

4.減農薬栽培に取り組んでいます。
農薬の使用回数は、千葉県が定める標準使用回数の半分以下を目指し、安全で安心な栽培に取り組んでいます。

5.安全管理マニュアルを策定。マニュアルに沿って栽培・収穫・出荷を実行します。
畑での栽培から収穫・出荷まで、30項目の生産管理項目を策定。生産者が互いに生産活動のチェックを行い、安全安心なものを出荷、皆さまの食卓へお届けします。

◆「九十九里 海っ子ねぎ」に関するお問い合わせは JA山武郡市 やさいの里営農センターまで◆

海っ子ねぎのツウな食べ方―あつあつ!おかかネギ

生産者おすすめ!
ネギの甘みを一番感じることができる逸品です!


(1)ねぎを一口サイズ(3~4cm位)に切る。
(2)皿にのせてラップをかけ、レンジで加熱。
※600wで約5分。ネギがトロトロになればOK。

(3)レンジから取り出し、ラップをはずし、おかかとしょう油をかけたらできあがり★


このページのトップへ
Copyright (C)JA-Sambugunshi All Rights Reserved.
ページの終了