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広報誌かがやき

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広報誌「かがやき」

JA山武郡市の広報誌「かがやき」は毎月1日に発行しています(1日が土日祝日の場合は変更あり)。
「かがやき」は各支所、農産物直売店「山武緑の風」各店にございますので、ぜひ一度ご覧ください

※このページでは、広報誌「かがやき」の一部を掲載しています。

2019年3月号トピックス:大網の特産「葉玉ネギ」出荷中

大網経済センター園芸部玉ねぎ部会は1月15日、同センターで葉玉ネギの販売査定会を開きました。

部会員、市場担当者、関係機関職員ら19人が販売方策や出荷規格を共有。現品査定で出荷調整時の注意点を確認しました。また、山武農業事務所職員が今後の病害虫対策を説明しました。

2019年産の出荷は1月5日から始まりました。11人の生産者が、3月下旬までに5,000ケース(1ケース7キロ)の出荷を予定しています。

        

    

    

2019年3月号トピックス:JAの垣根を越えて意見交換

青年部は1月22日、本所でJA千葉みらい青年部八街支部と交流会を開きました。両JAの青年部員合わせて13人が参加しました。

他JAの青年部と意見交換をするのは今回が初めてです。青年部活動における課題や活動を活発化させるための工夫などを話し合ったほか、「営農に関する知識や技術を共有していきたい」といった意見も出ました。

両青年部は、今後もさらに親睦を深めていけるよう、定期的に交流会を開いたり、互いの活動に参加する予定です。

2019年3月号トピックス:高品質なニンジン出荷に一丸

人参部会は1月28日、集出荷場の巡回検査と役員会を行いました。

部会役員、山武農業事務所職員、JA職員ら25人が参加し、3班に分かれてニンジンの集出荷場8カ所を巡回。集荷されたニンジンが規格どおり選別されているか、検査しました。

その後、睦岡支所で開かれた役員会で状況を報告し、今後の注意点などを共有。また、その結果を生産者に周知することを申し合わせました。

伊藤詠二部会長は「今後も選果・選別に気を付けて有利販売につなげよう」と部会役員に呼び掛けました。

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