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広報誌かがやき

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広報誌「かがやき」

JA山武郡市の広報誌「かがやき」は毎月1日に発行しています。(1日が土日祝日の場合は変更あり)
「かがやき」は各支所、農産物直売店「山武緑の風」各店にございますので、ぜひ一度ご覧ください

※このページでは、広報誌「かがやき」の一部を掲載しています。

2017年4月号ニュース:着々と進む中期経営計画

3月13日、新しい横芝支所がオープンしま
した。新しい横芝支所は、第7次中期経営計
画にて立案した「経営基盤の確立・強化」に取り組み、組合員や利用者へのサービス向上
を図るため、横芝支所と上堺支所を統合した
もの。同町を走る県道沿いに建設し、利用者
の利便性を確保します。

開店前のセレモニーには、JA役職員や関
係者ら30人が参加し、記念のテープカットを行いました。


また、18日には記念のイベントを開催し、たくさんの来場者が訪れました。

2017年4月号ニュース:地域農業の振興に一役

JA山武郡市は3月13日、横芝光町栗山で米集約倉庫の起工式を行いました。当日は、JA役職員や関係者ら40人が参加し、工事の無事を祈願しました。

米の集約倉庫建設は、「農業振興計画2016」において「米の生産・集荷にかかるコスト効率の向上・品質管理の強化」をめざして立案したもの。老朽化が進んだ管内の農業倉庫を整備すると同時に、低温倉庫を活用した米の集約保管により、米の品質管理強化を目的にしています。

秋庭久夫組合長は「本年度の米集荷時に使用が可能となるように建設を進めたい」と話しました。







2017年4月号トピックス:これ飲んで一息入れっぺよ

JA山武郡市はオリジナルのペットボトル入りの緑茶「お茶にすっぺよ」を開発しました。

このお茶は、苦みや渋み、旨み等にこだわり、試飲を重ねて味を選定しました。また、商品名は山武地域の方言を用い、親しみやすさを演出しました。

経済部の大木文夫部長は「農家の皆さんが、作業の合間にこの商品を飲んで、一息入れてくれたら嬉しい。『これでお茶にすっぺよ』などと会話が生まれることを楽しみにしたい」と話しました。









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