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広報誌かがやき

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広報誌「かがやき」

JA山武郡市の広報誌「かがやき」は毎月1日に発行しています。(1日が土日祝日の場合は変更あり)
「かがやき」は各支所、農産物直売店「山武緑の風」各店にございますので、ぜひ一度ご覧ください

※このページでは、広報誌「かがやき」の一部を掲載しています。

2018年1月号トピックス:現地検討会で意見交換

園芸部キュウリ部会は昨年11月17日、越冬キュウリの現地検討会を開きました。

当日は、部会員、種苗メーカー、市場担当者、関係機関職員、JA職員ら約30人が参加しました。参加者は管内の圃場3カ所を巡回し、栽培管理や生育状況を確認しました。

その後、白里支所で今後の病害虫対策や増収に向けた管理のポイントについて話し合い、販売情勢や方針、産地の要望などについて確認を行いました。

2018年1月号トピックス:さんぶの農産物にファンになって

園芸部は昨年11月11日、東京新宿ベジフル株式会社(東京都新宿区)で秋冬野菜の消費宣伝会「さんぶフェア」を開きました。

当日は、園芸部役員やJA役職員、関係機関職員ら24人が参加。豚汁200食分を市場関係者や買参人に振る舞い、山武地域の旬の農産物をPRしました。

三橋稔博園芸部長は「一人でも多くの方に『さんぶの農産物』のファンになってもらえたらうれしい」と話しました。



2018年1月号トピックス:農業経営の発展を支援

JA山武郡市は昨年10月26日、本所で農業経営の法人化に向けた研修会を開き、JA役職員56人が参
加しました。

この研修会は、第7次中期経営計画の中で立案した「人づくり」の一環として行いました。

当日は、法人化することによって得られるメリットや留意点などについて学びました。

参加した職員は、「法人化することで生産規模の拡大や人材確保が期待でき、地域農業の活性化にもつながる。法人化を検討する組合員の相談に乗れるよう、さらに知識を深めていきたい」と話しました。

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