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広報誌かがやき

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広報誌「かがやき」

JA山武郡市の広報誌「かがやき」は毎月1日に発行しています。(1日が土日祝日の場合は変更あり)
「かがやき」は各支所、農産物直売店「山武緑の風」各店にございますので、ぜひ一度ご覧ください

※このページでは、広報誌「かがやき」の一部を掲載しています。

2017年7月号トピックス:本格出荷へ向け査定会開催

とうもろこし部会は6月8日、山武市内で販売査定会を開きました。部会員、市場担当者、関係機関職員ら150人が参加しました。

当日は、作柄状況や出荷規格について情報を共有し、現品査定を実施しました。市場担当者は、「品質の保持と精度の高い出荷情報をお願いしたい」と部会員に呼びかけました。

本年度は、7月下旬までに16万2000ケース(1ケース5キロ)の出荷を見込んでいます。




2017年7月号トピックス:繊活セミナーでソラマメPR

5月18日、東京都千代田区で都内在住の女性向けに行われた「繊活リセットごはん教室」にJA山武郡市が協力し、食材として「さんぶのソラマメ」を提供しました。

このセミナーは、食物繊維を積極的に摂取することをめざす「繊活(せんかつ)」の一環としてJA全中が主催したものです。当日は、主婦ら約50人が参加し、JA山武郡市産のソラマメやゴボウなど食物繊維を含んだ食材を使った料理を学びました。

セミナー終了後には、JA職員がセミナー参加者へ「さんぶのソラマメ」をPRし、即売会も行いました。


2017年7月号トピックス:電気柵の設置方法を学ぶ

イノシシやハクビシンなどによる農作物被害が拡大している中、JA山武郡市は5 月2 4 日、やさいの里営農センターで電気柵の設置講習会を開きました。

当日は、経済部門を担当する職員ら18人が参加し、講師は電気柵メーカーの株式会社アポロ社員と全農千葉県本部職員が務めました。

講習会では、同センター脇にあるトウモロコシの圃場周囲約300メートルに、参加者全員で電気柵を設置しました。

参加した職員は「組合員の皆さんが大切に育てた農作物を守るために電気柵設置の重要性が分かった」と話しました。

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