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広報誌かがやき

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広報誌「かがやき」

JA山武郡市の広報誌「かがやき」は毎月1日に発行しています。(1日が土日祝日の場合は変更あり)
「かがやき」は各支所、農産物直売店「山武緑の風」各店にございますので、ぜひ一度ご覧ください

※このページでは、広報誌「かがやき」の一部を掲載しています。

2017年6月号トピックス:さんぶのスイカ、食べてネ

西瓜部会は5月12日、二川支所でスイカの共販査定会を開きました。部会員、市場担当者、関係機関職員ら約70人が参加し、大玉・小玉スイカの現品査定、糖度計測などを行いました。

中村重俊部会長は、「一人でも多くの消費者にスイカを食べてもらえるように販売促進に努めたい」と話しました。

同部会は7月下旬までに大玉と小玉合わせて10万7,000ケースの出荷を計画しています。なお、6月18日には、農産物直売店「山武緑の風」大網店でスイカコンテストの開催を予定しています。

2017年6月号トピックス:「さんぶの夏ネギ」増産へ

葱部会は5月19日、やさいの里営農センターで夏
ネギの予冷共販査定会を開きました。部会員、市場担当者、関係機関職員ら約70人が参加し、出荷規格の確認や現品査定などを行いました。

本年産は、前年より20人多い131人の生産者が、
作付面積19.5ヘクタール(前年比144%)での栽培に取り組みます。

夏ネギの出荷は6月中旬~下旬にピークを迎え、
8月上旬までに合計11万4,400ケース(1ケース5キロ)の出荷を計画しています。

2017年6月号トピックス:春ニンジンの出荷始まる

人参部会は5月9日、部会役員、市場担当者、関係機関職員ら約50人を集め、睦岡支所で春ニンジンの販売査定会を開きました。

当日は、販売情勢や出荷規格などを確認し、現品査定を行いました。市場担当者は、「さんぶのニンジンの品質はトップクラスであり、高い評価を付け販売している。そのブランド力を維持してもらいたい」と部会役員を激励しました。

春ニンジンは6月上旬~中旬に出荷のピークを迎え、7月中旬までに6万8,300ケース(1ケース10キロ)の出荷を計画しています。

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